カテゴリ:映画( 241 )

アバター

元海兵隊員のジェイクは、遥か彼方の衛星パンドラで実行される“アバター・プログラム”への参加を要請された。パンドラの住人と人間の遺伝子から造られた肉体に意識を送り込むことで、息をのむほどに美しいその星に入り込むことができるのだ。そこで様ざまな発見と思いがけない愛を経験した彼は、やがて一つの文明を救うための戦いに身を投じていく…。
アバター 3D | ウーマンエキサイトシネマ


まず、結論から言うと酔いました。
酔ってから飲んでも効く酔い止めを買って飲んだので、見ている間は酔いませんでしたが
感動しているわけでもないのに、涙が止まらなかったり、終わってから食事して、電車に乗ったら(ちょうど終わったあと一時間後ぐらい?)酔い始め、うちに着いてからすぐに寝たんですが、翌朝もダメ。
また薬を飲んで会社に行きましたが、眠くなるタイプの成果、一日ダメダメでした。薬が発症を遅らせたのか、飲んでもそのぐらいひどく酔うものだったのかは不明。
(ちなみに、バスでも横に座ると酔いますが、映画はひどい揺れの画像以外は大丈夫。)
メガネかけてると字幕を追う分疲れるらしいので、吹き替えにしたかったけど、字幕より席が(もう)少ないみたいです。というか、2Dのほうがちゃんとストーリーが追えて感動的かもしれません。


だから話がどうのというよりは、ツイッターで情報が流れていたせいで、見ている間はふーんって感じ(これはメガネonメガネでずっと-3Dメガネを外してたときもありますが-かけて、腕がしびれたせいはあると思う)だったんですが、オリンピックの開会式を見ていて、ナヴィ族、そしてその元になるネイティブ(カナダではfirst nationsというんだそうです)とaliensのやり取りを思い出したり。

注:aliensは映画では文字通り異星人な訳ですが、性質の異なる、異質なという意味で、元々外国人、異邦人の意味があります。

で、映画に戻るとやはり反米、反戦と環境をテーマにしてるのかなぁと。
いくら表面上は人道的なものをうたっても、裏じゃ猿呼ばわりっていつの時代も変わらないのかと。
白人と先住民族はよくあるパターンな上に、なんだかジ○リ風な展開でデジャブを感じましたが、ああじゃなきゃめでたしめでたしにならなかったのかなぁ。。


次は広島をテーマにするらしいのですが、3Dでやられた日にはしばらく立ち直れないとおもうので、わたくしは自粛させていただきます。

公式サイト

「アバター」飛び出す!豪華絢爛・大戦闘スペクタクル絵巻!!
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by snowdrop99 | 2010-02-13 22:57 | 映画

Dr.パルナサスの鏡

現代のロンドンに奇妙な舞台と旅芸人の一座が現れる。1000歳以上という老人のパルナサス博士、娘のヴァレンティナ、曲芸師のアントン、そして小人のパーシーが一座のメンバーだ。ある晩、博士の前に悪魔のニックが現れる。博士はかつて悪魔と不死と引き換えに、「娘が16歳になったら差し出す」取引をしていた。一方、ヴァレンティナは橋で若い男トニーを助ける。記憶喪失の彼はそのまま一座に加わるが、それは悪魔の企みだった。
Dr.パルナサスの鏡 | ウーマンエキサイトシネマ


普通の解釈はプログラムにいっぱいあるので置いといて
一緒に行った友達はよく分からなかったとのことですが、
天使と悪魔、0か1の世界観だと思いました。

娘を差し出すのを撤回するために賭をするんですが、
人間がどちら側に付くかって、やり直しがきかないようなんですよね。
これが仏教ならやり直しというか、敗者復活戦もあるんじゃないかと。

つっこみどころ(たとえば、千歳以上の老人とはいえ、若返って恋をしたのは
どうみても六十年以上前なのに、娘は十六歳とか)はありますが、
まあすべてがファンタジーというか、ラストの父娘のシーンから遡って、
父のイマジネーションのような気もします。元々は父、Dr.パルナサスが主役だったそうですし。
(これ以上書くとネタバレなので省略)

イマジナリウム(imagineと水族館などのriumの造語ぽい)は
Dr.パルナサスが瞑想状態にならないと入れないこと、
それと、(本来は一人で入らなければならないけれど)二人以上はいると
先に入った方に影響される(んでしたよね?)ので、
一回目、二回目、三回目とそれぞれ違ったトニーでもありだと思います。


※エンドロールが終わるまで立たないでください。

公式サイト

「Dr.パルナサスの鏡」ヒース・レジャー渾身の遺作。
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by snowdrop99 | 2010-01-26 15:22 | 映画

ジュリー&ジュリア

1949年、ジュリア・チャイルドは外交官の夫ポールの任地パリで、芸術的なフランス料理の洗礼を受ける。好奇心旺盛で食べることが大好きなジュリアは、大胆にも名門料理学校コルドン・ブルーのプロ養成クラスに飛び込むのだった。それから半世紀を経たニューヨークで、ジュリー・パウエルは夫エリックに励まされながら、ジュリアの著した料理本の全レシピを1年365日で制覇し、ブログに掲載することを決意する。
ジュリー&ジュリア | ウーマンエキサイトシネマ


キャストはもちろん、内容もいいのに、日本じゃあんまり宣伝されず、
もう来週には終わるみたいです。(少なくとも私がみたところでは)
TOHO系だけってのがねぇ。

公式サイトを見ると、ちゃんと宣伝してたようだけど、やっぱり料理ブログと関連させるのに
うまくいかなかったのかも。クッ○パ○ドとかだったら全然違ったんじゃないかと。
英語版は同じはずなのに全然印象が違うし。。

ジュリアがパリに渡った頃は、女性(特に駐在員の妻)は働かず家にいるのがいいと
されていたようで、彼女はそれがいやだった?(ちょっと分かりづらいです)みたいです。
一方、ジュリーは、マンハッタン南部開発公社(Lower Manhattan Development Corporation)のコールセンターで働いているあたりがかなり共感できたんだけど、
日本じゃさらっとしか紹介されてないんですよね。。
まあ、ジュリーの女友達たちは今見るとええっ?って感じなのは、当時はまだまだ
出世して当然って感じだったのか、あるいはそれは実話に基づいたフィクションなのかよく分かりません。
(あるいは日本はまた全然違うから?)


ところで、メリル・ストリープ演じたジュリア・チャイルドはアメリカでは有名な料理家で
お笑い芸人がまねするぐらいなんだけど(だから知られていない日本じゃいまいちっていうのも)
ってようつべにも十年ぐらい前の番組がちゃんと残ってます。




映画ではもちろんすべてメリル・ストリープが実演して(白黒の番組の再放送らしい)
るんだけど、本人そっくりですごいです。


ジュリー・パウエル
ブログも今でもちゃんと残ってるので、ちょっと読んでみようかと思ってます。


公式サイト(日本語)

「ジュリー&ジュリア」人生、ポジティブ・クッキング!
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by snowdrop99 | 2010-01-10 19:59 | 映画

キャンペーン

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昨日、お年玉プレゼントキャンペーンで見てきました。
(てっきりすぐかと思ってたんだけど、8日より前に行って恥かかなくてよかった。。)

後二枚(一枚追加できた)あるから、平日間に合わなくても2月いっぱいまでなら、土日にいけるヽ(‘ ∇‘ )ノ
(実は、先週水曜日、バスが遅れてぎりぎりで見れなかったのですよ)

映画そのものについては後ほど。
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by snowdrop99 | 2010-01-10 15:09 | 映画

2009に見た映画とマイベスト

10月
マイケル・ジャクソン THIS IS IT
クヒオ大佐

9月
南極料理人

8月
ボルト
アマルフィ 女神の報酬

7月
天使と悪魔
ターミネーター4

6月
スタートレック

5月
スラムドッグ$ミリオネア

4月
ミルク
ある公爵夫人の生涯

2月
少年メリケンサック
マンマ・ミーア!

1月
ウォーリー

今年は諸事情でなんと去年の半分。
特に先月今月はビミョーな忙しさや風邪を引いたり(財布も風邪引いたり)して
見にいけなかったのもありますが、見たい映画を近くでやってない!
というか、近くでは(吹き替えはあったとしても字幕)の夜の上映が
すぐなくなって少し遠いシネコンだと早退しないと見に行けなかったり。。。
そこまでしては行こうとは思わなかったので、こういう結果になりました。
(休みに入ってからは家のこと優先ということで)

マイベストは邦画が

南極料理人
少年メリケンサック(準)

とくしくも、家定様と篤姫様になりましたが偶然です。(今朝再放送で関連の番組をやってた)


洋画はマイケルは別格(ドキュメンタリーだし)で除外して、

スター・トレック

になりました。

来年はもうちょっと見たいなぁ。。。
(テレビだと途中で気が散ったりするので最後まで見れないことが多いです。)


2009年 マイ・シネマ・ランキング!
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by snowdrop99 | 2009-12-31 18:46 | 映画

マイケル・ジャクソン THIS IS IT

2009年6月25日に急逝した“キング・オブ・ポップ”マイケル・ジャクソン。本作は、ロンドンで実施予定だったコンサート「THIS IS IT」の何百時間にも及ぶリハーサルとビハインド・ザ・シーンの映像を、『ハイスクール・ミュージカル/ザ・ムービー』の監督・振り付けのケニー・オルテガが、死の直前までマイケルが行っていた猛特訓風景とその素顔を収めた貴重な映像の数々を基に構成。あたかも観客が、実現されなかったロンドンコンサートの最前列にいるかのような臨場感溢れる仕上がりになっている。また、舞台上の振り付けから照明、美術、ステージの背景となるビデオ映像の細部にいたるまで、マイケルのステージに対する深いこだわりが感じられる。(作品資料より)
マイケル・ジャクソン THIS IS IT | ウーマンエキサイトシネマ


友達から誘われ、調整の結果、今日ポイントで見てきました。
(一日は時間が合わないのと、絶対に混むので)

どうなんだろうと思ったら、一番大きいスクリーン(400名超)の三分の二ぐらい埋まっていたでしょうか。やはり、二週間限定だからだと思いますが。

公式(最新になっていて、映画のtrailerもあります)でオリジナルをさっき聞いたのと比べると、やっぱり今風にアレンジしていて、それを聞くと改めてKingなのを実感。
なんといっても、スタッフの中には「小学生のときに歌ったことがある曲をマイケルと歌えてサイコー」なんて若い人がいたりするんですから。
それでも、スタッフに怒鳴りつけたりせずに、"Got bless you"とか言える彼はすごいですね。

でも、全体的に生前のいろんなゴシップも含めて思えるのは、MJってピーター・パンだということ。(自分でも自覚してたんでしょうかね。。)


個人的にはニュースでもがんがん流れたこの曲を聴きたかったんですが、あまりやりませんでした。


残念なのはTHIS IS IT以外の歌詞に日本語訳がついていないことと、プログラムがないこと。
この辺りは色々うごめくもの大人の事情があるようです。。


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公式サイト

This is itのノリノリばーちゃん☆
マイケル・ジャクソン This Is It
映画の日とそれ以外 パイレーツロック と THIS IS IT
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by snowdrop99 | 2009-10-31 22:33 | 映画

クヒオ大佐

米特殊部隊ジェットパイロットのジョナサン・エリザベス・クヒオ大佐。華麗なる経歴と流暢な日本語で次々と女性をおとす彼は、実は名前も経歴もでっちあげの稀代の日本人詐欺師だ。今は弁当屋の女社長・しのぶを夢中にさせているにも係わらず、博物館のエリート学芸員の春や銀座のホステス・未知子もその毒牙にかけようとしていた。しかしそんな中、しのぶの弟・達也に、クヒオが詐欺師だと見抜かれてしまい……。
クヒオ大佐 | ウーマンエキサイトシネマ


実在の人物を描いているのかと思ったら、実在の人物をモデルに創作したもので、
時代も本人の歳もまったく違いました。(湾岸戦争の頃はもういいお年だったはず)

堺雅人が演じるからもうちょっとかっこよくて、女性はころりとだまされるのかなと思ったら、
疑問を持ちながら深みにはまる?って感じでしたね。
もっとも、実際はもっと前の時代(映画の中でも携帯はないのだけれど)なのと、
東京近郊ではなかったようなので、よく知らない人だったら、
言われたらそういうものかと思ったのかもしれません。
だいたい、なんで軍人だからって、軍服着たまま「秘密」の任務にあたるんだって(爆)

なんかビミョーに知ってる所(でもほとんど行ったことはありません)がでてきたと思ったら、
基地なんかは韓国で撮影したようです。日本じゃ撮影許可が出ないのかも。

まあ、ポイントで見たのでいいですが、出すなら千円までかな。
木曜日に見たんですが、私の前にチケットを買った(交換した)人もポイントだったし。



原作があるんですが、これが実話ではないみたいです。

公式サイト
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by snowdrop99 | 2009-10-24 22:18 | 映画

南極料理人

海上保安庁の料理担当である西村は、南極ドームふじ基地に派遣される。ペンギンやアザラシはおろか、ウィルスさえ生存できない極寒の地では、楽しみと言えば食べることだけ。観測隊員のために西村は、時に贅沢な食材を使い、娯楽の少ない彼らをもてなしていた。日本から遠く離れた西村の心の支えは家族。しかし、ある日娘から「お父さんがいなくなってから毎日が楽しくて仕方ありません」というファクスが届き、ショックを受ける。
南極料理人 | ウーマンエキサイトシネマ


もう二週間近く前になるんですが、ようやく時間が合ったので、見てきました。
他のレビューの通り、お腹が空く映画で、前もって食べてから見ても、やっぱりお腹が空きました。

なので、見た後にがっつり食べるつもりがいいんじゃないかと思います。

堺雅人が主演で、料理人の役ってどんな感じだろうと思ったんですが(しかも二人の子持ち)、けっこうおっさんになりきって?いたし、パンフによると、役作りで太ったんだとか。
(終わって、宣伝で露出してるときも太っているように見えましたが、ロケ中は痩せたらしい。)

やっぱりこの人は器用なんですね。


作品を見ていて感じたのは「かもめ食堂」の雰囲気に似ているってことですが、フードコーディネーターは同じ人なんだそうです。でもごはんが似ているからだけじゃないですね、きっと。

ちなみに私が食べたくなった劇中の料理は、唐揚げ、おにぎり、分厚い肉ぅ(ローストビーフらしい)とラーメン。
唐揚げは翌日も食べたくてしょうがなかったんだけど、スーパーやコンビニの唐揚げはなんかイメージした(油っぽい?)ものじゃなかったのか満足できず、翌々日に食べたラ○チパ○ク富士宮やきそばのマヨネーズ風ドレッシングでおさまった(でもその日の夕方ちゃんとした唐揚げも食べてみた)んですが、「バターを食べたくなった盆さん」の執念にとりつかれてたんでしょうか・・・。

公式サイト
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by snowdrop99 | 2009-09-21 16:34 | 映画

ボルト

ボルトは大好きな少女ペニーのためならたとえ火の中水の中、スーパー・パワーで駆けつけるスーパー・ドッグ。ただし、それはTVドラマの中のこと。ところが、ボルトはすべてを現実だと信じ切っていた。高視聴率を叩き出す迫真の演技を引き出すために、撮影スタジオの外に現実の世界があることを教えられずに育ったのだ。ある日、ハプニングで外の世界に飛び出してしまったボルトは否応なく真実を突きつけられるのだった。
ボルト | ウーマンエキサイトシネマ


ディズニーなので、安心して見られると思ってましたが、大人の(TVギョーカイの)世界が結構リアルに描かれてて、これってOKなの?と思いましたが、アメリカじゃこの程度は全然OKなんでしょうか。

ストーリー的には「遠くに連れて行かれたペットが道中で出会った仲間に助けられながら飼い主の元に戻る」(by西森マリーのUSA通信)ので、まあはずれないだろうと思ってましたし、公開前の中吊り(一編成まるまる広告やってました)を読んだだけで、涙目になってたので、本編で号泣したらどうしよう・・・・と思ったら、そこまでではないものの泣けました。
特に野良猫ミトンズとか。<やっぱり私はネコらしい。。。


ちなみに、この映画は3Dがウリらしく、N○Kでも紹介されてましたが、
字幕版が少なくて、時間をやりくりするのが大変でした。。

公式サイト
『ボルト』がアメリカで支持された理由

本編の前に短編アニメが紹介されるんですが、東京が舞台のようだけど、
昔のハリウッド映画に出てくる東京って感じ?
まあ、車が擬人化されてる(見たこと無いんでよく分からないんですが)作品だから、
苦情は来ないでしょう。それにしても、日本人(車)の英語は完璧なジャパニーズイングリッシュでしたw


「ボルト」は~とうぉ~みんぐ!
追記
↑の短編の題名を探すのにエキサイトシネマを見てみたんですが、みつかりませんでした。
その代わりといってはなんですが、ボルトの日本語版のトップに佐々木蔵之介とあるんですが。
キャンペーンで800円で見れたし(レディースデイ&200円引き)、蔵さまなら行ってみたいかも。
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by snowdrop99 | 2009-08-27 12:42 | 映画

アマルフィ 女神の報酬

クリスマス目前のローマ。G8に出席する川越外務大臣のイタリア訪問準備でバタバタの日本大使館に、外交官・黒田康作が赴任する。秘密裏にG8テロ対策の命を帯びる黒田だったが、赴任直後に任されたのは日本人少女失踪事件の通訳。しかし犯人から少女の母・紗江子の元にかかってきた電話を受け、成り行きで父親だと名乗ってしまったことから、紗江子の“偽りの夫”として事件に深く関与することに。誘拐犯との身代金取引が違法の国で、黒田と紗江子はあえて犯人に指定された取引に応じるが…。
アマルフィ 女神の報酬 | ウーマンエキサイトシネマ


ようやく水曜日にイタリア観光振興映画あるいは天使と悪魔の続編を見てきました。
もう終わっちゃう?と思ったら、まだまだ、小さいスクリーンでしたがいっぱいでしたよ。
そんなに織田くんは人気がある?いや、天海姉さんの人気かもしれません。

えー、ネタバレはあえて伏せておきますが、なんで、天海祐希が母親役?と思いましたが、(BOSSの印象が強すぎ。だって、天海祐希と戸田恵梨香ですから)ちゃんとBOSSが活かせてる?シーンがありました。
それと、織田裕二がバッジ見せるのかな?と思ったら、そういう役ではないみたいです。
ラブシーンがないのは、原作通りなんでしょうか。予告編マジックなんですかね。


私的にこの映画の見所は、男らしい天海姉さんの母親熱演と、佐野史郎の官僚ぶり(結構好き)です。

アマルフィってwikipediaではなにもなかったんですが、伝説はどうやら本当みたいです。
(このリンク以外は映画の話ばっかりでしたが)

公式サイト

女神とイタリア旅行♪

追記
犯人と動機はいかにも日本らしいといえば、らしいですが、
これを撮影した前の冬のあとにサミットがあったんですよね?
あるちゅーなN氏は映画を超えてしまったような気がしてなりません。。。
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by snowdrop99 | 2009-08-21 00:38 | 映画