ジェニファー・アニストン、男性誌GQの“マン・オブ・ザ・イヤー”に選ばれる

早よ結婚しなはれ…。 

 ジェニファー・アニストンが、なぜか男性誌GQの“マン・オブ・ザ・イヤー”に選ばれた。同誌が女性を選出するのは前代未聞のことであり、“ウーマン・オブ・ザ・イヤー”カテゴリーが存在しないために、ビンス・ボーン、50セントと共に、ジェニファーがこの名誉を受けるという異例の事態になった模様。GQ誌が、女性であるにもかかわらず今年を代表する人物にジェニファーを選んだ理由は、「ブラッド・ピットとの破局の最中に、たいへんな自制心と思慮深さ、そして良質のユーモアを見せた」からだという。


ここで普通なら、ウーマン・オブ・ザ・イヤーのカテゴリーも作っちゃう所ですが、「男らしさ」をみせたってことなんでしょう。ゴシップはNGなんて言ってるブラピよりは男らしいんじゃないですか?



アニストン、実は“男”だった?

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by snowdrop99 | 2005-11-29 17:44 | ニュース